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青年期・成人期自閉症アセスメントセミナー [研修]

 自閉症スペクトラムの人を支援するためには、的確なアセスメント(評価)が必要です。このセミナーでは自閉症スペクトラムの特性に即した評価を行い、評価に基づいて支援計画を立てることを講義と実習を通して学びます。実際に検査を体験し、グループでディスカッションできる貴重な機会となっています。支援の現場で実際に役立つ内容です。ぜひご参加ください。


【日時】 2012年12月1日(土)・2日(日) 9:30~17:30 

【会場】 工房あすく (〒612-0008 京都市伏見区深草六反田町4-9)
          京阪京都線 伏見稲荷駅 徒歩3分
         JR奈良線 稲荷駅    徒歩7分

【講師】 村松陽子(京都市児童福祉センター)
       岩井栄一郎(京都市発達障害者支援センターかがやき)

【対象】 自閉症の人の支援にかかわる方
 (申込み多数の場合には選考させていただきます)

【申込】 裏面の参加要項をご参照の上、基本的にメールでお申し込み下さい。
     メールでの申し込みが出来ない場合はFaxでお申し込み下さい。
【締切】   11月2日(金)

【問い合わせ】 工房あすく(担当:岩田)
          メール: npoask.training@gmail.com FAX:(075)551-4355

           ~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

■ お申し込み方法
 下記の項目を全てご入力の上、タイトルを『青年期・成人期自閉症のアセスメントセミナー申し込み』として、npoask.training@gmail.comまでお送りください。メールでの申し込みが出来ない場合はFaxで(075-551-4355)お申し込み下さい。
  ※ 1通のメールにつき、申し込みは1名でお願いします。
  ※ いただいた個人情報は当講座に関するご連絡以外には使用いたしません。

① 名前(ふりがな)
② 性別 
③ 所属 
④ 職名・職種
⑤ 連絡先(自宅または職場) 
⑥ 郵便番号 
⑦ 住所
⑧ 電話番号 
⑨ メールアドレス (FAXでお申し込みの場合はFAX番号)
⑩ 過去に受けた研修
     超入門自閉症支援講座(あすく)自閉症支援者養成研修(かがやき・はばたき)等
⑪ 受講を希望する理由、研修に期待すること

■ 参加の可否
参加の可否については11月8日(木)までに連絡させていただきます。
 11月8日(木)までに参加可否の連絡が届かない場合は、お手数ですが工房あすく(担当:岩田)までお問い合わせください。携帯電話のメールアドレスからお申し込みの方には、npoask.training@gmail.com からのメールを受信できるように設定をお願い致します。

■ 定員: 12名

■ 受講料: 25,000円

■ 書籍
受講生は、各自で以下の書籍を入手し、講座までにお目通しください。
『自閉症スペクトラムの移行アセスメントプロフィール-TTAPの実際』 (川島書店、¥7875)

 ※受講料は事前にお振り込みいただきます。
 ※振り込み先は参加可否の連絡とともにお知らせします。
 ※お振り込み後に受講をキャンセルされた場合、受講料の返金はいたしかねます。


超!入門自閉症支援講座 申し込み期限延長します [研修]

まだ若干定員に余裕がありますので、締め切り期限を延長いたします。
申し込み期限は、7月16日(月)とさせていただきますので、まだお申込みでない方がいらっしゃいましたら、どうぞお申し込みください。

超!入門自閉症支援講座 [研修]

例年、大変好評をいただいている講座を今年度も開催します。
5回の講座を通して、自閉症の人についての基本的な知識と関わり方を分かりやすく丁寧に講義します。学んだ知識を実践的に生かす様々な演習も用意しています。さらに、現場で行われている実践例もご紹介し、明日への支援のヒントを得ていただけると思います。
初めて自閉症の人たちの支援に携わる方、もう一度基礎から学ぼうという方にお勧め必見必須の講座です。新人研修にもぜひご活用ください。

日程とテーマ:
2012年 7月29日(日) 第1回 お互いに分かり合うために ~自閉症の特性を理解する~
      9月23日(日) 第2回 世界を分かりやすく ~構造化とTEACCHの理念~
     10月21日(日) 第3回 一人ひとりに合わせるために ~支援のためのアセスメント~
      11月23日(祝/金) 第4回 伝え合うために ~コミュニケーション支援~
      12月16日(日) 第5回 現場での実践 ~「問題行動」への対応~

時間   : 13:30~16:45
講師   : 村松 陽子 (京都市児童福祉センター)
        岩井 栄一郎(京都市発達障害者支援センターかがやき)
        小林 幸代 (京都市発達障害者支援センターかがやき)
        松尾 浩久 (株式会社 Straight )
        丸田 冨美代(社会福祉法人南山城学園 翼)
       中村 俊雅 (洛西ふれあいの里更生園)
                他、京都の自閉症支援の現場で活躍されている若手の実践家たち

会場 : ハートピア京都 (京都府立総合社会福祉会館)
          市営地下鉄 丸太町駅下車5番出口駅下車5番出口連結
定員 : 100名(先着順)
参加費 : 12,000円(5回分、全回参加のみ)

≪参加要項≫
※ 基本的にメールにて受付いたします
※ お問い合わせにつきましても、基本的にメールにてお願いいたします

〇宛先: npoask.training@gmail.com
〇締め切り: 2012年7月6日(金)
〇参加可否の連絡: メールにて参加可否を連絡いたします。2012年7月20日(金)までに参加可否の連絡がない場合は、上記アドレスまでお問い合わせください。
〇受講料: 12,000円(5回分)  受講料は第1回目の受付時にお支払い願います。

〇申し込み方法: 下記の項目をご記入の上、お申し込みください
①お名前(ふりがな) ②所属 ③連絡先の別(自宅または職場) 
④郵便番号 住所(ふりがな) ⑤電話番号 ⑥FAX番号




自閉症セミナー ~ライフステージを見据えた支援~ [研修]

自閉症の人たちのライフステージに応じた支援のあり方をイメージするというテーマに、素晴らしい講師のコラボが実現しました。すべての支援者必見のセミナーです!

     主催:  京都府自閉症協会  NPO法人あすく
     会場:  ハートピア京都(地下鉄烏丸線「丸太町駅」下車 5番出口上がる)
     参加費(各回ごと): <一般>1500円  <正会員>無料   <賛助会員> 1000円

◎第1回 専門家の視点から

 講師: 神尾 陽子
 講演: 「ライフステージに応じた支援のあり方」

 2012年4月22日(日) 14:00~16:00

講師紹介:京都大学医学部卒業。京都大学、京都市児童福祉センターで勤務の後、ロンドン大学精神医学研究所(児童青年精神医学)修了。京都大学医学部附属病院精神神経科助手、米コネティカット大学フルブライト客員研究員、九州大学大学院人間環境学研究院助教授を経て、現在は国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所児童・思春期精神保健部部長。専門:児童精神医学、発達認知神経科学。

内容紹介:自閉症スペクトラムの人たちを支援するためには、長期的な視点を持って、支援を積み重ねていくことが重要です。自閉症スペクトラムの乳幼児期から青年期・成人期にわたる各ライフステージの特徴と、各ライフステージに合わせた支援のあり方について、大規模な調査研究のデータに基づいて、最新の研究の知見も交えて、わかりやすくお話しいただきます。

◎第2回 当事者の視点から

 講師: 小道 モコ
 講演: 「まだまだあたし研究中 」

 2012年6月16日(土) 14:00~16:00

講師紹介:1970年生まれ高校2年の時に、1年間アメリカに留学。国際基督教大学語学科卒業。自閉症スペクトラムを考える会「くれよん」に所属。

内容紹介:自閉症スペクトラムの人と定型発達者との感じ方や考え方の違いについて理解することは、当事者の方を支援するためにとても大切になります。「あたし研究」の著者の小道モコさんに、ご自身の様々なライフステージにおける体験について、素敵なイラストを交えながらお話いただきます。

申し込み方法::
「自閉症セミナー参加申込」 の件名で、下記の項目を記入して、自閉症協会事務所 askyoto@iris.eonet.ne.jp まで送信してください。
定員200名。受講票は発送いたしません(参加できない場合には連絡させていただきます)
問い合わせ : 自閉症協会事務局(宮内) TEL:075-813-5156 (月水金10時~15時) まで


名前 (                   ) (ふりがな         )
自閉症協会会員種別:  正会員  賛助会員  非会員

自宅住所 〒

        電話             FAX

勤務先 勤務先             職種

住所     〒

    電話                 FAX
Eメール

連絡先 自宅     勤務先     Eメール

参加される回に○をしてください   第1回 4/22(   )  第2回 6/16(   )       




「青年期・成人期自閉症のアセスメントセミナー」開催のご案内  [研修]

今年も『青年期・成人期自閉症のアセスメントセミナー』を開催いたします。

皆様からのお申し込みをお待ちしております。


『青年期・成人期自閉症のアセスメントセミナー』

自閉症スペクトラムの人を支援するためには、的確なアセスメント(評価)が必要です。このセミナーでは自閉症スペクトラムの特性に即した評価を行い、評価に基づいて支援計画を立てることを講義と実習を通して学びます。グループで実際に検査が体験できる充実した内容で、現場で必ず役に立つものになっていますので、ぜひご参加ください。

1日目:自閉症スペクトラムのアセスメントの概論及びAAPEP/T-TAPについての講義とビデオ映像で基礎から実践的に学びます。
2日目:実際に自閉症スペクトラムの人に検査を実施し、評価から支援計画立案までの実習を行います。自閉症スペクトラムのアセスメントの概論及びAAPEP/T-TAPについての講義とビデオ映像で基礎から実践的に学びます。 

☆1日目:11月26日(土)9:30~17:00 (岩井・村松)
 ・講義1 自閉症のアセスメント概論
 ・講義2 AAPEP/T-TAP概論
 ・講義3 検査場面のVTRによる解説
 ・検査実習の準備

☆2日目:11月27日(日) 9:30~17:00 (岩井・村松)
 ・T-TAP検査実習
 ・スコアリング
 ・行動観察のまとめ
 ・支援計画立案
 ・全体ミーティング


<会場>
 京都市発達障害者支援センター’かがやき’(移転中)

<住所>
 〒602-0878 京都市上京区河原町丸太町北西角 元春日小学校内

<対象>
 自閉症の人の支援にかかわる方

<講師>
 村松陽子(京都市児童福祉センター)
 岩井栄一郎(京都市発達障害者支援センター)

<申込締切>10月30日(日)

<お申し込み方法>
下記の通り、項目順に全てご入力の上、npoask.training@gmail.com までお申し込みください。
※1通のメールにつき、申し込みは1名でお願いします。
※複数連名でお申し込みの場合、受付できない場合があります。
① 講座名
② 名前( ふりがな)
③ 性別
④ 所属
⑤ 職名・職種
⑥ 連絡先の別( 自宅または職場)
⑦ 郵便番号
⑧ 住所
⑨ 電話番号
⑩ メールアドレス ( F A X でお申し込みの場合はF A X 番号)
⑪ 過去に受けた研修など
  超入門自閉症支援講座(あすく)
  自閉症支援スタッフ・ワークショップ(あすく)
  トレーニングセミナー(かがやき・はばたき)
⑫ 受講を希望する理由、研修に期待すること
※ いただいた個人情報は、当講座に関するご連絡以外には使用いたしません。

<参加の可否>
  参加の可否については11月7日(月)までに連絡させていただきます。
  11月7日(月)までに参加可否の連絡が届かない場合は、
お手数ですが工房あすく(担当)までお問い合わせください。
  携帯電話のメールアドレスからお申し込みの方には、npoask.training@gmail.comからのメールを受信でき  るように設定をお願い致します。

<定員>
  2日間受講  : 12名

<受講料>
  2日間受講  : 25,000円

  ※受講料は事前にお振り込みいただきます。
   振り込み先は参加可否の連絡とともにお知らせします。
   お振り込み後に受講をキャンセルされた場合、受講料の返金はいたしかねます。

<書籍>
 受講生は、各自で以下の書籍を購入し、講座までにお目通しください。
 『自閉症スペクトラムの移行アセスメントプロフィール-TTAPの実際』
 (川島書店/¥7875)


<問い合わせ> 
 NPO法人あすく 工房あすく(担当)
 mail:npoask.training@gmail.com FAX:(075)551-4355

「青年期・成人期自閉症のアセスメントセミナー」のチラシはここをクリックしてください

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